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無回転卓球は

「卓球をもっと広く一般の人に楽しんでもらいたい」という想いから考案されました。

その大元となった卓球ですが、実は皆さんが考える以上に競技人口が多いのです。

 

””スポーツ財団が調査した結果によると、卓球は約900万人競技人口がいます。

他にも上位を占めているスポーツは老若男女問わず出来るものです。

以下、

1位 ウォーキング:約2000万人

2位ボウリング:約1900万人

3位水泳:1300万人

4位 ゴルフ:約1,200万人

5位 バドミントン:約930万人

6位  卓球:約900万人

(競技人口が最も多いスポーツ ブックカフェ東京)

 

また市場としても十分に可能性を持っています。

 

”「スポーツ用品市場に関する調査」(矢野経済研究所)によると、

卓球用品市場は、2012年の98億円から右肩上がりで増加しているものの、2017年(予測)で133億円だ。

ただし、各メーカーが「これは卓球用品です」と分類して出荷した額の積み上げである。

 また、消費ベースで見た場合は、卓球用品以外にも体育館までの交通費や施設使用料、教室に通っていれば月謝等もあるだろう。

卓球市場は、130億円水準を大きく超えている可能性がある。

仮に1人当たり1万円/年を消費したとすると、現状で663億円。将来的には1000億円の市場になる試算だ。””

(卓球「Tリーグ」開幕に漂う大ブームの予感 東洋経済オンライン)

 

この二つの記事から言えることは

1 卓球はラリーが続きにくく未経験者には難しい面がありますが、それでも手軽さや老若男女誰でも楽しめることから

サッカーや野球よりも多い900万人の競技人口がいる。

2 消費ベースでみれば、仮に一人当たり一万円/年を消費したとすると663億円にもなる巨大な市場規模を持つことになる。

 

無回転卓球は卓球と同じ認知症や脳卒中、ダイエットなどへの効果も持ちつつ

ラリーが続き初心者でも楽しめるスポーツです。

そのため、今まで卓球に興味がなかった一般の人も取り込み、競技人口が爆発的に増えると見込まれます。

卓球市場にはいまから参入するのは難しいですが、無回転卓球なら今からでも決して遅くありません。

企業のイメージアップも兼ね皆様のご支援・ご参加をお待ちしております。